イベントのお知らせ
| 問い合わせ:協同組合伊勢佐木町商店街 045-261-2835 |

横浜開港150周年記念事業/中区役所後援
| イセザキモールクリスマスコンサート (イセザキモールラテンフェスタ) |
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| 開催日時 平成20年12月6日(土) 13:00 ※荒天中止 |
参加予定バンド 演奏の部)16:00〜 ・ハーバーライツオーケストラ ・岩橋ダンススクール |
| 開催場所:伊勢佐木町4丁目 | |
今年の「イセザキモールラテンフェスタ」は、
観る!聴く!だけではなく、「みんなで踊ろう」とご来街の皆様にも
気軽に楽しく参加していただけるコンサートです。
| 今回告知ポスター | 年間開催告知ポスター | 2008年・開催予定日 12月6日(土)13:00〜 出演グループ ハーバーライツ・オーケストラ 岩橋ダンススクール 他 会場 伊勢佐木町3〜7丁目通 |
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| ↑画像をクリックすると大きなサイズでご覧頂けます | ||
| 暖かな秋晴れの中開催されたビックバンドコンサートは、行楽日和と言う事もあり、本当に大勢のお客様の中で開催する事が出来ました。ラテンビックバンドとジャズビックバンドの2組が登場と言う事で、音楽好きな人は存分にお楽しみ頂けた様です。 |
| ハーバーライツ・オーケストラ&プロダンスインストラクターペア | ||
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| 何時もはトリを務める「ハーバーライツ・オーケストラ」ですが、今回は一組目に登場。5月開催のラテンフェスタ以来の登場となる、岩橋ダンススクール若手インストラクターペア佐藤拓&竹之内舞美先は相変わらずキレの有る情熱的なダンスを披露され、歌も有り、踊りも有りと実にハーバーライツオーケストラらしい楽しいステージを演出されました。 | ||
| eyes' | ||
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| 前回のビックバンドコンサートにも出演予定で有りましたが、台風の影響でコンサート自体が急遽順延となり、スケジュールの都合で残念ながら出演キャンセルとなってしまった「eyes'」さんが満を持しての初登場。「100年に一人のfeather voice」と言うだけ有って、澄んだ歌声に驚かされました。終了後はブースを設けグッズの販売をされていましたが、好調に売れていた様です。 | ||
| ブルーハーバーオーケストラ | ||
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| 昨年の5月以来の登場となりました、神奈川県庁職員有志により結成されたブルーハーバーオーケストは50年近くの歴史を持ち、現在も精力的に活動されているとの事で、演奏はまさしくプロの域。演出面も工夫されており、道行く御来街者の殆どの方が足を止められていました。 | ||
| 当初は、9月20日(土)に開催予定で有った「ビックバンドコンサート」ですが、台風の接近により急遽23日に延期開催と言う運びとなりました。スケジュールの変更により、参加予定で有りました歌手のeyes'さんは、出演キャンセルとなってしまいましたが、他2組には参加して頂きました。 |
| 神奈川県立氷取沢高等学校ジャズ部 | ||
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| 横浜市磯子区に有る氷取沢高校のジャズ部は何と100名以上の部員数を誇り、年間20回以上も演奏会に参加し、その腕を磨いているそうです。今回ビックバンドコンサートに初参加して頂きましたが、大人数から繰り出される迫力の有る音と、高校生とは思えない腕前に驚かされました。演奏終了後もアンコールが繰り返され、予定時間を大きくオーバーしましたが、暑さの残る日差しの中、生徒の方々には最後まで精一杯演奏して頂けました。 | ||
| ハーバーライツ・オーケストラ | ||
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| 伊勢佐木町の路上コンサートには欠かせない存在となった「ハーバーライツ・オーケストラ」。ハーバーライツオーケストラの演奏時間に合わせて御来街されるお客様も大分いらっしゃった様で、「定着」を印象付けられる雰囲気でしたが、演奏自体も御馴染みのナンバーから新たな試み等、何時もの様にお客様に楽しんで貰える様に様々な挑戦をされていました。 | ||
| 8月最後の週末に実施された「イセザキモール・ラテンフェスタ」は、今までで1番雨が危惧される中での実施。午前中からイベント開始当初にかけては青空も見えていましたが、見る見る内に黒い雲が上空を覆い始め、2組目の演奏中にとうとう、しかも桶をひっくり返した様な雨が降り出しました。 |
| Aniqui+Ani-MAX | ||
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| 先月開催した「ラテンフェスタ」のキューバンパレードでリーダーを務められた、ダンサーの「Aniqui(アニキ)」さんによる、お客様の飛び込み参加大歓迎のサルサダンスのレッスンと、その後はAniquiさんのダンスチーム「Ani-MAX」による、情熱的なダンスが披露されました。蒸し暑い中でしたが10分近く休憩無しに踊り続けられました。 | ||
| BOM BALITA | ||
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| 今年度2度目の登場となった女性中心のラテンバンド「BOM BALITA」。メンバーがプロ活動をされている事も有って、流石のパフォーマンスを披露されていましたが、始まって10分経ったか位の時に、とうとう危惧していた雨。しかもどしゃぶりで、中断せざるを得ない状況に。しばらく様子見状態でしたが、BOM BALITAはこの後にもライブの予定が有ったようで、致し方なくBOM BALITAの演奏はここで打ち切りに。残念! | ||
| ハーバーライツ・オーケストラ | ||
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| しばらく様子をみて居た所、雨脚は多少は弱まりましたので、天候と相談しながらも3組目のハーバーライツ・オーケストラが登場。雨が降り続いている状況下でも、再開を願って待ち続けて頂いたお客様には大感謝です。伊勢佐木町の音楽イベントには欠かせなくなったハーバーライツオーケストラは、約1時間のステージを熱く盛り上げられました。 | ||
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| 4月のラテンフェスタに引き続き、今回も伊勢佐木町5・6丁目マスコットキャラクター「コッペル君」と中区区制80周年記念マスコットキャラクター「スウィンギー」が駆けつけてくれましたが、ステージ登場直前に大雨。ステージでのパフォーマンスも入念に仕込んできたと言う事で、それが披露できずに残念がっていましたが、雨間を盗んでは通りに出没し、お客様とのスキンシップを楽しんでいました。 | ||
| 真夏の太陽の下、今回のラテンフェスタは初めての試みとなる「キューバンパレード(コンパルサ)」を実施しました。事前に告知をした所、100人前後の一般市民の方からエントリーを頂き、プロダンサー含め140人近くの方が参加される大パレードとなりました。また、パレードゴール地点では、御馴染みのラテンコンサートも実施されました。 |
| キューバンパレード(コンパルサ) | ||
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| 伊勢佐木町1丁目「横浜松坂屋」前がスタート地点となりました。当日は1・2丁目では「横浜音楽空間」も開催されており、伊勢佐木町全体に様々な音楽が流れる1日となりました。 | ||
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| パレードの途中に、何箇所かでルエダダンスを披露。ルエダとはダンサーが輪になって踊り、次々とペアが変わるダンスで、100人を超えるルエダは壮観でした。 | ||
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| 大変多くの一般市民の方に参加して頂いた今回のパレード。本場さながらの炎天下で、約1km超のルートを踊りながらの過酷なパレードでしたが、汗だくになりながら乗り切って頂きました。衣装が絞れる位にかかれた汗の分は冷たい飲み物と、銭湯券を商店街から進呈させて頂きました。本当に有難う御座いました。 | ||
| パンタジア・ハーバーライツオーケストラ | ||
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| パレードのゴールに合わせて、第2部コンサートを伊勢佐木町6丁目にて実施致しました。今回は、今年度2回目の登場となるトリニダード・トバゴの楽器「スチールドラム」を駆使する「パンタジア」と、当コンサートでは御馴染みの、地元商店主がリーダーを務める「ハーバーライツオーケストラ」の2組が参加され、パレードの熱気をそのまま引継ぎ、ラテンのリズムを披露されました。 | ||
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| サンミュージック企画所属の若手お笑いコンビ「ロックンロールコメディーショー」が、パレード・コンサート両方に参加してくれました。キューバの流れを汲むイベントにアメリカンな衣装を着て参加する度胸に感服致しますが、彼らの活躍ぶりは日本テレビ系列、一部地域除く8月6日(水)24:29〜24:59放送予定のタレント育成バラエティ「モバタレGREAT」にて放送される予定です。是非御覧下さい。 | ||
| 当イベントは、不思議な事に、どんなに前日までの天気予報が思わしくなくとも、当日雨により中止になった事が有りません。今回に関しては、今までで一番前日までの降水確率予報が高く(80%)今回ばかしは雨に祟られ、開催自体も危ぶまれると思いましたが、実際に当日強く降っていた雨は午前中までで、開始時間前にはすっかりと上がってしまい、結果的には予定通り実施する事が出来ました。 |
| BOM BALITA | ||
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| 去年に引き続き3回目の登場、今年は初めての参加となります女性中心のラテンバンド「BOM BALITA」は、メンバーが3人となっていましたが、演奏やパフォーマンスなど、全ての面でパワーアップしていました。ノリの良い音楽から、「伊勢佐木町ブルース」のアレンジ等も取り入れ、お客様を全く飽きさせないステージでした。演奏終了後には「アンコール」も頂き、特別に追加の一曲も披露して頂きました。 | ||
| ハーバーライツ・オーケストラ&プロダンスインストラクターペア | ||
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| 当イベントのレギュラー「ハーバーライツ・オーケストラ」の演奏に合わせ、と若手ダンスインストラクターペア佐藤拓先生&竹之内舞美先生がダンスを披露すると言う、一番人気の組み合わせが今年初めて実現しました。今回は更に初登場となる歌手の「Shiori」さんの歌声も加わり、会場は大いに盛り上がりました。今回は、天候の事も考え、当初予定していた場所から多少移動させた為、踊れるスペースが限られていたのですが、そんな事は一切問題とせず、スペースをフルに活用してキレの有るダンスを披露して頂きました。 | ||
| 前日・前々日と大雨に降られ、当日の天気予報も降水確率70%以上と、開催は難しいかと思われましたが、雨も前日までに降り切ってしまったらしく、本番中は、やや風が強いながらも、日差し暖かく、今年度1回目のラテンフェスタは良い天候状態の元開催することが出来ました。 |
| ウィンストン | ||
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| 平成20年度「ラテンフェスタ」の栄えある(?)一組目は「ウィンストン」に登場して頂きました。 「ウィンストン」はマーチングバンド全国大会で2年連続グランプリを受賞した、関東学院三春台のOB・OGが結成したユニットで、現在は現役大学生の年代だと言う事です。伊勢佐木町のコンサートには、去年末に開催された「クリスマスコンサート」以来2度目の出場になります。「クリスマスコンサート」では、12月の夜開催と言う、とても寒く、手が悴む中頑張って頂きましたが、今回は音も良く出ており、本領発揮となったようです。 |
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| パンタジア | ||
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| 2組目は、去年に引き続き2度目の登場となりました「パンタジア」に演奏していただきました。ドラム缶を加工されて作られた、トリニダード・トバゴの民族楽器「スチールドラム」は、透明感の有る音色が特徴です。トリニダード・トバゴと言えば、オリコンで1位を獲得し、30万枚以上のセールスを達成している「そばにいるね」を歌っている青山テルマさんは、トリニダード・トバゴ人(祖父)と日本人のクォーターと言う事で、その抜群のリズム感は祖父から受け継いだ物かも知れません。 | ||
| Aniqui + Ani-MAX | ||
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| Aniquiと書いて「アニキ」と読むそうです。キューバでダンス修行をし、帰国後はキューバンダンスの発展の為、ダンスインストラクターやイベント企画等、精力的に活動されています。今回は、Aniquiさんのダンスチーム「Ani-MAX」も引き連れて参加して頂きました。前半は即席ダンス教室、後半はAniqui + Ani-MAXに、本場のダンスを披露して頂きました。 | ||
| ハーバーライツ・オーケストラ | ||
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| 地元商店主がリーダーを勤める、当フェスタでは御馴染みの「ハーバーライツ・オーケストラ」に、今回ラテンフェスタのラストを飾って頂きました。参加して頂く毎に、何か新しい物を取り入れようとする姿勢が垣間見えます。今回は、戦後から昭和50年代までの約30年間、日本ラテンビックバンドの頂点で有った「東京キューバンボーイズ」に於いて、コンサートマスターを勤められていた大高實さんもゲスト参加され、ソロ演奏なども披露されました。 | ||
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| 伊勢佐木町5・6丁目マスコットキャラクター「コッペル君(写真右)」と中区のマスコットキャラクター「スウィンギー(写真左)」も今回応援に駆けつけてくれました。前のグループが終わり、次のグループが用意できるまで、どうしても何分か間が空いてしまうのですが、2匹のキャラクターがその間もお客様に楽しんで頂ける様に、一生懸命動き回ってくれていました。コッペル君は、なんと15年ぶり位の仕事だそうで、心機一転今後は伊勢佐木町でのイベントを中心に、活躍してくれるそうです。 |